豊橋「ごとう製茶」の紅茶を口コミ|国産×無農薬×無化学肥料でおいしい!

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ごとう製茶の国産無農薬無化学肥料の紅茶

意外かもしれませんが、愛知県豊橋市では紅茶が栽培されているんですよ。

ごとう製茶さんというお茶農家さんは無農薬・無化学肥料にこだわっている素敵な農家さんです!

愛知県なのでもちろん国産!!

 

今日はごとう製茶さんの美味しい紅茶について、私おすすめの飲み方を口コミしたいと思います♪

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豊橋のごとう製茶の紅茶が1番おいしく飲めるオススメな飲み方を口コミ!

ごとう製茶さんの無農薬国産紅茶

  • 1杯めはストレートで
  • 2杯めはミルク(牛乳)を少し入れて
  • 3杯めはミルクをたっぷり入れて

飲むのがおすすめです(o^^o)

一杯目におすすめな飲み方

ごとう製茶の国産無農薬無化学肥料の紅茶

こちらは3分の砂時計が落ちたところですが、紅茶の水色は薄めですね。
渋みも控えめで、祁門(キーモン/キーマン)のような味わい。

1杯目はストレートが合いますので、まずはそのまま楽しんでくださいね〜(*´ω`*)

二杯目におすすめな飲み方

ごとう製茶の国産無農薬無化学肥料の紅茶

1杯目を楽しんでいるうち少し渋みが出てくるので、

  1. カップにミルクを少し入れる
  2. 紅茶を注ぐ

という手順でミルクティーを楽しんでください。

ミルクピッチャーの3分の1のミルクを使う感じですね。

 

おいしいミルクティーの飲み方
  • ミルクは温めない
  • 紅茶より先にミルクをカップ入れておく

「こうすることで紅茶の香りが引き立つ」と、紅茶の本場イギリス人から教えてもらって以来、私はこの飲み方を守っています!

三杯目におすすめな飲み方

ごとう製茶の国産無農薬無化学肥料の紅茶

3杯目ともなると、渋みがかなりしっかりと出ていて水色もかなり濃い琥珀色になっていますので

  1. ミルクピッチャーに残っているミルクを全部カップに入れる
  2. 紅茶を注ぐ

という風にしてロイヤルミルクティーのように濃厚で、渋みとコクのバランスが調和したおいしいミルクティーを楽しんでください。

 

こんな感じで、時間とともに変化する紅茶のおいしさを味わってみてくださいね(o^^o)

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豊橋のごとう製茶の紅茶は国産×無農薬×無化学肥料にこだわってるから美味しい!

紅茶や日本茶の製造過程って、茶葉を洗う工程が1つもないってご存知ですか?

農薬てんこ盛りで茶葉を栽培していたら、そのまま抽出されて口の中に入るんです(;´Д`)

 

だからこそ私は無農薬の紅茶にこだわりたいと思っています。

肥料に関しても同じで、化学肥料はできれば避けたい。

 

その点、ごとう製茶さんの紅茶は無農薬ですし、使われている肥料

 

  • 昆布
  • 落ち葉
  • 野菜くず
  • 米ぬか

といったナチュラルなものばかりです。

落ち葉以外、口に入れて安心なものですよね〜(*´∀`*)

 

おいしい紅茶を作り続けるごとう製茶さんのこういった姿勢は本当に応援したいと思います。

豊橋のごとう製茶の紅茶が飲めるのは「和Cafeこむ」!

ごとう製茶の国産無農薬無化学肥料の紅茶が飲めるカフェ「和cafeこむ」

今回ごとう製茶さんの紅茶をいただいていたのは、名古屋市北区にある和Cafeこむさんです(o^^o)

店内にはおしゃれな和食器が素敵にディスプレイされています。

ごとう製茶の国産無農薬無化学肥料の紅茶が飲めるカフェ「和cafeこむ」

照明も素敵でとっても落ち着く空間なので、おいしい紅茶を飲んでいると時間が経つのを忘れてしまいます(*^^*)

紅茶だけでなくコーヒーにもこだわりがあって美味しいですよ♪

ごとう製茶の紅茶が飲める「和Cafeこむ」のおひとりさま度

女性おひとりさま度:☆☆☆☆☆
男性おひとりさま度:☆☆☆☆★

男女ともに1人でいらしてる方をよく見かけます。

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ごとう製茶の紅茶が飲める「和Cafeこむ」の店舗情報&まとめ

住所 名古屋市北区彩紅橋通2‐1‐2
スクエア358 1F
TEL 052-912-2806
営業時間 7:30〜16:00
定休日 木曜日
その他不定休あり
Facebook 和cafeこむ
食べログ 和cafeこむ
ぐるなび 和cafeこむ
その他 完全禁煙

こちらの和cafeこむさんではごとう製茶さんの紅茶だけでなく、おいしい日替わりランチやスペシャルティコーヒーもいただけます。
(ランチは予約をオススメします。)

 

和cafeこむさん以外では今池にある紹介制の和食「ことわりをはかるみせ ばんどう」さんでもごとう製茶さんのお茶がいただけました。


値段も時間も気にせずスローフードを楽しみ、PC1台で自宅/カフェなど好きな場所で働く美紀のプロフィールはこちら。
(私のもう1つのブログ「美紀ペディア」に飛びます)